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第2回

アマチュア短編ビデオ上映作品

第2回で上映された作品は以下の10本です。
タイトル 制作者 時間 自作解説
ありがとうテトラ!
(屏風ヶ浦物語)
佐藤幹彦
(銚子映像クラブ)
9分31秒 海は人々にとって、かけがえのない憩いと安らぎの空間を与えてくれる。そこには ともすれば忘れられがちなテトラポットの果たす役割があった。「ありがとう!テトラ」
負け犬ロック 吉川信幸 9分59秒 生きることに敗れた男が向かった海、そこで男と出会い、海に教えられる。
波と光の詩 石井武伸
(銚子映像クラブ)
4分50秒 海辺に住む私にとって海は悠久の安らぎを感じさせてくれます。その思いを 映像にまとめてみました。
ビーチフラッグ 播磨陽太 5分37秒 主人公は平凡な大学生。平凡な日常を送る中、彼にとって特別な高校時代の夏の出来事を思い出す…。
波〜そして友情〜 横岡武志 4分30秒 サーフィン部二人の人間模様を描いた映画です。音楽に合わせて話が進んでいくので 見やすい作品にできていると思います。 
from earth 木戸雄一郎 7分35秒 いつもより多く雨が降る日、男は地球を拾った。そこで男は「自分は日本人である前に 地球人だ…」ということを考える。この作品はぜひ色々な国の人に見て考えてもらいたいと思い、作りました。  
青春ダウジング 松本卓也
(シネマ健康会)
10分00秒 20代後半の冴えない男。5年間つきあっていた彼女にも愛想を尽かされてしまう。 汚い部屋に一人残され、何もない男は棒二本だけを手にとり、青春探しに出かける。  
千尋の声 児玉義明
(千葉学芸高放送部)
5分20秒 海の深さを表す「千尋」。九十九里浜の環境を考えようと制作しました。 これを機に皆さんに海の環境を考えていただければ幸いです。  
花火マンと夏 種盛真也
(プロダクション秋月)
3分00秒 花火マンと過ごした夏の日。若い心にあの日の海はどう映っていたのだろう。 今回唯一のアニメーション作品  
CU 小野英理 5分00秒 ずっと昔、うさんくさい占い師に「あなたは大切な何かを海で失うでしょう」と 言われたことがある。彼の心の軌跡を辿った作品。  

リストマーク受賞作品はこちらをご覧ください。
   

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